ラベンダースクールエステ

スクール - エステ
フィトエステティック講座

秋田アロマテラピースクール認定講座

植物細胞組織抽出物を原料とした用材を利用して、
 
・内面的な健康と、
・外面的な美しさと調和のため
 
行う、全身性の積極的な管理を「フィトエステティック」といいます。フィトエステティックスクールでは、プロを目指す方々に必要な知識やテクニックを幅広い概念でサポートします。

スクール - エステ
フィト
エステティック講座

秋田アロマテラピースクール
認定講座

植物細胞組織抽出物を原料とした用材を利用して、
 
・内面的な健康と、
・外面的な美しさと調和のため
 
行う、全身性の積極的な管理を「フィトエステティック」といいます。フィトエステティックスクールでは、プロを目指す方々に必要な知識やテクニックを幅広い概念でサポートします。

フィトエステティック講座
受講の目的

ガイド1
 講座の目的

○ フィトエステティック講座
植物細胞組織抽出物を原料とした用材を利用して
・内面的な健康と、
・外面的な美しさと調和のため
行う、全身性の積極的な管理を「フィトエステティック」といいます。

フィトエステティック講座では、プロを目指す方々に必要な知識やテクニックを幅広い概念でサポートします。

フィトエステティック講座
受講料金(別途消費税がかかります)

ガイド2
 受講料金

○ フィトエステティック講座

  • フェイシャル、ボディなど、それぞれの部位に応じたトリートメントテクニックにも対応しています。
  • 随時フィトエステティック講座のお申し込みを受付しております。
  • 詳しくはお問い合わせいただければ幸いです。

フィトエステティック講座
秋田アロマテラピースクールの資格認定

ガイド3
 資格認定

○ フィトエステティック講座を修了されると、

  • フィトエステティック講座修了時には、修了の試験を実施します。
  • 試験に合格された方には、秋田アロマテラピースクール主催の認定講座ディプロマを発行します。
  • それらの費用は受講料に含まれております。

フィトエステティック講座
カリキュラム内容

ガイド4
フィトエステティック講座カリキュラム(随時募集中)

Lesson 01 ネトヤージ(清浄)1

・皮膚の生理
・フィトエステティックと皮膚の生理
・フィトエステティックの理論
・手当の手順
・手当の理論
・ポイントメーク落とし、マニュアルクレンジング、ふき取りのテクニック

Lesson 02 ネトヤージ(清浄)2

・アナリーゼ
・ハーブゴマージュ
・ピーリング
・ヴァポレーション(噴霧)
・湿布
・実技

Lesson 03 トリートメント効果を高めるリンパドレナージュとゾーンリフレクション

・リンパドレナージュについて
・ゾーンリフレクションについて
・顔のリンパドレナージュ
・足のゾーンリフレクション
・実技

Lesson 04 マッサージと栄養導入のテクニック

・顔のマッサージテクニック
・栄養導入のテクニック
・実技

Lesson 05 マスク、スキンアップのためのテクニック

・マスク
・スキンアップ
・実技

Lesson 06

相モデルによる総合練習1

Lesson 07

相モデルによる総合練習2

Lesson 08

相モデルによる総合練習3

末富 仁(すえとみひとし)氏
(1931〜2011)

ガイド5
 恩師「末富 仁(すえとみひとし)」氏のプロフィール

● 末富 仁氏(Hitoshi Suetomi) プロフィール
ルイ・レイモンド・ルノー博士に師事し体質学、植物療法、植物美容理論、エステティック理論を1971年に発表。
その後も研究を続けられ、真のプロフェッショナル育成のため、全国で教育活動を行う。
体質学と植物療法を基本理論とした数々の化粧品開発に携わってこられました。
○ 1931(S06)年
・長崎に生まれる
○ 1961(S36)年
・化粧品販売クレー化粧品西日本総代理店他メーカー取り扱う
○ 1968(S43)年
・マダム グエン・ゴック・オワン氏の紹介でフランス ルイ・レイモンド・ルノー博士のエステティック理論、植物美容理論、体質学に接し、エステティック、植物美容、体質学の研究を始める
○ 1970(S45)年
・フランス ドクター・ルノー化粧品の輸入販売開始、教育指導にあたる
○ 1971(S46)年
・フランス ルイ・レイモンド・ルノー博士のすすめでフランス ジャック・ポワルソン博士の皮膚と植物美容を研究
・神戸オリエンタルホテル、大阪国際ホテルにてエステティック発表
○ 1972(S47)年
・フランス ドクター・ルノー化粧品は株式会社マンダムと日本地区販売契約
・日本ドクタールノー化粧品会社設立、販売開始、同社顧問就任、代理店設定、取り扱いサロン設定
・営業システム教育カリキュラム作成、教育指導にあたる
・フランス カリタ化粧品日本地区発売のための企画、準備に参画
○ 1973(S48)年
・株式会社ヌーベルボーテ(エステティック専門商社)設立、代表取締役
・ドクタールノー化粧品販売とエステティック指導
・フランス皮膚科学と毛髪に関する研究会より植物美容学の認定授与
・兵庫県芦屋市にエステティックサロン開設
・東京第一ホテルにて東京地区エクテティックセミナー開始
○ 1974(S49)年
・大阪道頓堀にエクテティックサロン開設
・日本ドクタールノー化粧品取り扱いサロンの技術者とメーカーの相談室窓口を併設
・エステティック専用用材、プロフェッショナル用商品開発(アナリーゼ他5点)、健康食品、植物性半湿酵素(SBエンチームSHエンチーム)開発
○ 1975(S50)年
・フランス エステティックと化粧品学の専門課程の試験合格インスティチュートの認定授与
・体質学をフランス ルイ・レイモンド・ルノー博士に師事
・エレクトロエステティックのための専用機器(イオン、スチーマー他4機種)開発
・エステティックと健康管理研究会(シース)芦屋にて発足、教育開始
・ソワンエステティックのプロフェッショナル用ソワンシステム完成発表(東京・大阪・名古屋・福岡)
・エステティック専用用材(GLトニフィ他4点)開発
・東京 有限会社キャノン美容室グループへエステティック教育開始
○ 1977(S52)年
・エステティックと健康管理研究会(シース)東京他5地区支部発足
○ 1979(S54)年
・日本エステシャン協会理事に就任
・株式会社ヌーベルボーテ名古屋支店開設
・名古屋たつみ会教育指導
・フランス シモーヌ・マレー化粧品カリキュラム設定と教育開始
○ 1981(S56)年
・東京 白金台に有限会社ジョリマとエステティックサロン開設
○ 1984(S59)年
・たかの友梨エステティックサロングループスタッフ教育始める
○ 1985(S60)年
・フランス モーリスメッセゲ化粧品顧問
○ 1986(S61)年
・エステティック専用化粧品ソワンクリームC開発
・フランス モーリスメッセゲ化粧品ベーシックシリーズ改良
○ 1987(S62)年
・フランス モーリスメッセゲ教育カリキュラム作成教育開始
・株式会社サッシュエステティックスクール講師
○ 1988(S63)年
・フランス オルラーヌ化粧品教育指導開始
○ 1990(H02)年
・モーリスメッセゲ化粧品フローラルシリーズ化粧品開発参画
○ 1993(H05)年
・株式会社ローズメイ化粧品研究開発に取り組む
○ 1994(H06)年
・株式会社ローズメイ化粧品10品目開発完成教育開始
・NHK学園 新宿・国立・あきる野各校にて植物療法講師
○ 1997(H09)年
・学校法人 三幸学園クリエスクールにてアロマテラピー講座講師
・フローレンス化粧品株式会社 化粧品開発10品目完成教育開始
・植物性シャンプー(エルブシャンプー)開発
○ 1998(H10)年
・イギリス サンダースベリー化粧品教育開始
・株式会社サンレホルム学術顧問
・国際植物療法協会副会長就任
・主婦と生活社より「ハーブ健康法」出版
・株式会社ネイチャーズウェイの植物性化粧品開発教育
○ 1999(H11)年
・日本フィトテラピー研究所 植物性化粧品開発開発
・株式会社ネイチャーズウェイ体質形態学に基づく化粧品開発教育
○ 2000(H12)年
・ビオナチュレシリーズ植物性ヘアシャンプーと植物性ボディソープ開発教育
・山梨県須玉町 本格的ハーブバス「香りの湯」監修
・1975年より始めた健康管理研究会「シース」を終了
○ 2001(H13)年
・21世紀に向けてシースを発展的改革をして、美と健康のために従事するセラピストのプロフェッショナルとしてのレベルアップの内容にステップアップし「セネス」を再発足
・株式会社ネイチャーズウェイ体質形態学に基づく化粧品開発教育
・株式会社ネイチャーズソリューション 植物性化粧品「バイオラブ」開発
○ 2002(H14)年
・Jnmコスメティック セレクション 「リキード アンティアージュ」の発売
・「体質形態学」の集大成として書籍発刊のための執筆活動
○ 2003(H15)年
・Jnmコスメティック セレクション 「アマンデ タシュ ブラン」の発売
以上は、2003(H15)年までの恩師の歩みでした。
 
外部リンクみなみの香草屋Blog
下記関連リンク記事は外部リンクです(みなみの香草屋 Blog)
 
外部リンク1
2011.04.28 恩師の告別式
外部リンク2
2011.04.27 恩師のお通夜
外部リンク3
2011.04.25 恩師の訃報

 

フィトエステティック講座
受講の目的

ガイド1
 講座の目的

○ フィトエステティック講座
植物細胞組織抽出物を原料とした用材を利用して
・内面的な健康と、
・外面的な美しさと調和のため
行う、全身性の積極的な管理を「フィトエステティック」といいます。

フィトエステティック講座では、プロを目指す方々に必要な知識やテクニックを幅広い概念でサポートします。

フィトエステティック講座
受講料金(別途消費税がかかります)

ガイド2
 受講料金

○ フィトエステティック講座

  • フェイシャル、ボディなど、それぞれの部位に応じたトリートメントテクニックにも対応しています。
  • 随時フィトエステティック講座のお申し込みを受付しております。
  • 詳しくはお問い合わせいただければ幸いです。

フィトエステティック講座
秋田アロマテラピースクールの資格認定

ガイド3
 資格認定

○ フィトエステティック講座を修了されると、

  • フィトエステティック講座修了時には、修了の試験を実施します。
  • 試験に合格された方には、秋田アロマテラピースクール主催の認定講座ディプロマを発行します。
  • それらの費用は受講料に含まれております。

フィトエステティック講座
カリキュラム内容

ガイド4
フィトエステティック講座カリキュラム(随時募集中)

Lesson 01 ネトヤージ(清浄)1

・皮膚の生理
・フィトエステティックと皮膚の生理
・フィトエステティックの理論
・手当の手順
・手当の理論
・ポイントメーク落とし、マニュアルクレンジング、ふき取りのテクニック

Lesson 02 ネトヤージ(清浄)2

・アナリーゼ
・ハーブゴマージュ
・ピーリング
・ヴァポレーション(噴霧)
・湿布
・実技

Lesson 03 トリートメント効果を高めるリンパドレナージュとゾーンリフレクション

・リンパドレナージュについて
・ゾーンリフレクションについて
・顔のリンパドレナージュ
・足のゾーンリフレクション
・実技

Lesson 04 マッサージと栄養導入のテクニック

・顔のマッサージテクニック
・栄養導入のテクニック
・実技

Lesson 05 マスク、スキンアップのためのテクニック

・マスク
・スキンアップ
・実技

Lesson 06

相モデルによる総合練習1

Lesson 07

相モデルによる総合練習2

Lesson 08

相モデルによる総合練習3

末富 仁(すえとみひとし)氏
(1931〜2011)

ガイド5
 恩師「末富 仁(すえとみひとし)」氏のプロフィール

● 末富 仁氏(Hitoshi Suetomi) プロフィール
ルイ・レイモンド・ルノー博士に師事し体質学、植物療法、植物美容理論、エステティック理論を1971年に発表。
その後も研究を続けられ、真のプロフェッショナル育成のため、全国で教育活動を行う。
体質学と植物療法を基本理論とした数々の化粧品開発に携わってこられました。
○ 1931(S06)年
・長崎に生まれる
○ 1961(S36)年
・化粧品販売クレー化粧品西日本総代理店他メーカー取り扱う
○ 1968(S43)年
・マダム グエン・ゴック・オワン氏の紹介でフランス ルイ・レイモンド・ルノー博士のエステティック理論、植物美容理論、体質学に接し、エステティック、植物美容、体質学の研究を始める
○ 1970(S45)年
・フランス ドクター・ルノー化粧品の輸入販売開始、教育指導にあたる
○ 1971(S46)年
・フランス ルイ・レイモンド・ルノー博士のすすめでフランス ジャック・ポワルソン博士の皮膚と植物美容を研究
・神戸オリエンタルホテル、大阪国際ホテルにてエステティック発表
○ 1972(S47)年
・フランス ドクター・ルノー化粧品は株式会社マンダムと日本地区販売契約
・日本ドクタールノー化粧品会社設立、販売開始、同社顧問就任、代理店設定、取り扱いサロン設定
・営業システム教育カリキュラム作成、教育指導にあたる
・フランス カリタ化粧品日本地区発売のための企画、準備に参画
○ 1973(S48)年
・株式会社ヌーベルボーテ(エステティック専門商社)設立、代表取締役
・ドクタールノー化粧品販売とエステティック指導
・フランス皮膚科学と毛髪に関する研究会より植物美容学の認定授与
・兵庫県芦屋市にエステティックサロン開設
・東京第一ホテルにて東京地区エクテティックセミナー開始
○ 1974(S49)年
・大阪道頓堀にエクテティックサロン開設
・日本ドクタールノー化粧品取り扱いサロンの技術者とメーカーの相談室窓口を併設
・エステティック専用用材、プロフェッショナル用商品開発(アナリーゼ他5点)、健康食品、植物性半湿酵素(SBエンチームSHエンチーム)開発
○ 1975(S50)年
・フランス エステティックと化粧品学の専門課程の試験合格インスティチュートの認定授与
・体質学をフランス ルイ・レイモンド・ルノー博士に師事
・エレクトロエステティックのための専用機器(イオン、スチーマー他4機種)開発
・エステティックと健康管理研究会(シース)芦屋にて発足、教育開始
・ソワンエステティックのプロフェッショナル用ソワンシステム完成発表(東京・大阪・名古屋・福岡)
・エステティック専用用材(GLトニフィ他4点)開発
・東京 有限会社キャノン美容室グループへエステティック教育開始
○ 1977(S52)年
・エステティックと健康管理研究会(シース)東京他5地区支部発足
○ 1979(S54)年
・日本エステシャン協会理事に就任
・株式会社ヌーベルボーテ名古屋支店開設
・名古屋たつみ会教育指導
・フランス シモーヌ・マレー化粧品カリキュラム設定と教育開始
○ 1981(S56)年
・東京 白金台に有限会社ジョリマとエステティックサロン開設
○ 1984(S59)年
・たかの友梨エステティックサロングループスタッフ教育始める
○ 1985(S60)年
・フランス モーリスメッセゲ化粧品顧問
○ 1986(S61)年
・エステティック専用化粧品ソワンクリームC開発
・フランス モーリスメッセゲ化粧品ベーシックシリーズ改良
○ 1987(S62)年
・フランス モーリスメッセゲ教育カリキュラム作成教育開始
・株式会社サッシュエステティックスクール講師
○ 1988(S63)年
・フランス オルラーヌ化粧品教育指導開始
○ 1990(H02)年
・モーリスメッセゲ化粧品フローラルシリーズ化粧品開発参画
○ 1993(H05)年
・株式会社ローズメイ化粧品研究開発に取り組む
○ 1994(H06)年
・株式会社ローズメイ化粧品10品目開発完成教育開始
・NHK学園 新宿・国立・あきる野各校にて植物療法講師
○ 1997(H09)年
・学校法人 三幸学園クリエスクールにてアロマテラピー講座講師
・フローレンス化粧品株式会社 化粧品開発10品目完成教育開始
・植物性シャンプー(エルブシャンプー)開発
○ 1998(H10)年
・イギリス サンダースベリー化粧品教育開始
・株式会社サンレホルム学術顧問
・国際植物療法協会副会長就任
・主婦と生活社より「ハーブ健康法」出版
・株式会社ネイチャーズウェイの植物性化粧品開発教育
○ 1999(H11)年
・日本フィトテラピー研究所 植物性化粧品開発開発
・株式会社ネイチャーズウェイ体質形態学に基づく化粧品開発教育
○ 2000(H12)年
・ビオナチュレシリーズ植物性ヘアシャンプーと植物性ボディソープ開発教育
・山梨県須玉町 本格的ハーブバス「香りの湯」監修
・1975年より始めた健康管理研究会「シース」を終了
○ 2001(H13)年
・21世紀に向けてシースを発展的改革をして、美と健康のために従事するセラピストのプロフェッショナルとしてのレベルアップの内容にステップアップし「セネス」を再発足
・株式会社ネイチャーズウェイ体質形態学に基づく化粧品開発教育
・株式会社ネイチャーズソリューション 植物性化粧品「バイオラブ」開発
○ 2002(H14)年
・Jnmコスメティック セレクション 「リキード アンティアージュ」の発売
・「体質形態学」の集大成として書籍発刊のための執筆活動
○ 2003(H15)年
・Jnmコスメティック セレクション 「アマンデ タシュ ブラン」の発売
以上は、2003(H15)年までの恩師の歩みでした。
 
外部リンクみなみの香草屋Blog
下記関連リンク記事は外部リンクです(みなみの香草屋 Blog)
 
外部リンク1
2011.04.28 恩師の告別式
外部リンク2
2011.04.27 恩師のお通夜
外部リンク3
2011.04.25 恩師の訃報

 


・講座は原則として、毎週定期的に行われます。
・ただし、講座間の調整のため例外がありますので、受講日をご確認下さい。
・午前は、10:00 ~ 13:00、夜は、18:00 ~ 21:00 の三時間です。

・また、少人数での講座も開講しています。受講生の方々のスケジュールに合わせて行う事も可能です。
・お問い合わせいただければ幸いです。

ガイドContact